【瀕する】
ひん・する【×瀕する】 [動サ変][文]ひん・す[サ変] ある重大な事態に今にもおちいろうとする。 「危機に―・した国家財政」「死に―...
行政書士、宅地建物取引士、公務員
ひん・する【×瀕する】 [動サ変][文]ひん・す[サ変] ある重大な事態に今にもおちいろうとする。 「危機に―・した国家財政」「死に―...
ご‐びゅう〔‐ビウ〕【誤×謬】 [名](スル)まちがえること。まちがい。 「―を犯す」「―を正す」 「一言以て是非を―することあり」〈...
当(とう)を得(え)る 道理にかなっている。 「彼の―得た発言には感心した」
じん‐もん【尋問/×訊問】 [名](スル) 問いただすこと。 取り調べとして口頭で質問すること。 「挙動不審の男を―する」 訴訟に...
ざん‐し【残×滓】 《慣用読みで「ざんさい」とも》 残りかす。 「封建思想の―」
げん‐か【現下】 現在。今。目下。「―の情勢」
あた・う〔あたふ〕【▽能う】 [動ワ五(ハ四)] 《もと必ず打消しを伴い、活用語の連体形に「こと」や助詞「に」を付けて「…にあたわず」「…...
じゃっ‐き〔ジヤク‐〕【×惹起】 [名](スル) 事件・問題などをひきおこすこと。 「独立問題が民族紛争を―する」
じょう‐そう〔ジヤウ‐〕【上奏】 [名](スル) 天皇に意見や事情などを申し上げること。奏上。「民情を―する」 明治憲法下で、官庁・議...
じ‐めい【自明】 [名・形動] 特に証明などをしなくても、明らかであること。 わかりきっていること。また、そのさま。 「―の理」「選...